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X-MEN:ファイナルディシジョン 特別編

X-MEN:ファイナルディシジョン 特別編

ヒュー・ジャックマン

X-MEN:ファイナルディシジョン 特別編

定価: ¥ 3,990

販売価格:

人気ランキング: 4167位

おすすめ度:

発売日: 2007-01-06

発売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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超人パワーを持って生まれた「ミュータント」たちのバトルを描く、シリーズ完結編。今回は、ミュータントの能力を“治し”、一般の人類と同じにする「キュア」という薬が開発される。キュアを巡ってミュータント内部の対立はさらに激化。人類も交えて三つ巴の戦いが繰り広げられていく。
これまでのキャラ(パート2で死んだはずのジーン・グレイも復活!)に加え、背に羽根を持った「エンジェル」や、怪力の「ジャガーノート」らが新登場。それぞれのパワーを披露する見せ場は、さらに増え、息つくヒマない展開だ。アクションも、サンフランシスコの金門橋が根こそぎ引き抜かれるなど、スケール感がシリーズ最大。完結編だけあって、重要キャラが命を落とす。
根底に貫かれたテーマも、「キュア」によって鮮明になった。他人とは違う性質を維持していくべきか。そのことは自分と他者の違いを認めることにつながるのだ。違う考え、能力、価値観を持つ者を、ありのまま尊重することができれば、世の中の不和の多くは解決されると、本シリーズは訴える。(斉藤博昭)


やっと観ました
確かに登場人物が増えて、バタバタ死んでしまいます(スコットは本当に可哀想過ぎる・・・)。でも、一気に観てしまったので、テンポ良く作られてると思います。   残念な点は、エンジェル・・・もう少し活躍すると思ってたんだけど・・・。 ローグ・・・確かに誰よりもキュアが欲しいよね、切なかった。けど、エンジェル同様、活躍して欲しかった。 くらいかな?      マグニートー・・・能力が無ければ仲間でもない・・・確かに一理あるけど、自分にとって役に立つか立たないか、だけなんだなぁ・・・。ストーム達の仲間意識とは、明らかに違いますね。仲間のようで仲間じゃないというか、マグニートーは常に孤独というか。ラストのチェスのシーンで象徴されてる、と思いました。  でも、そんなマグニートーにも、やはりチャールズは別格の存在。志を違えて対立していたけれど、パイロを諫めたシーンで、チャールズに対する気持ちが出てた感じがして、ちょっと感動。  戦闘シーンはカッコよかったし、迫力ありました。X-メンが、横一列に並ぶシーンが特に好きです。                                                                          が・・・ラストのジーンとウルヴァリンの構図・・・どうしても、ヴァン・ヘルシングを連想してしまいます・・・ヒューだからかな?・・・                                エンドロール後。  あれ!?と、ちょっとビックリ。

 

X-MEN 本当に最終章なのか?
最終章なだけにメインだった登場人物たちが次々に倒れてしまい、物語は終わりに近いことが伺える内容です、ただ少し無理矢理に超大作にした感じがあります。迫力はシリーズ最高の出来になっています。
とりあえず最終章なんですが、多分 続編はあると思います。ラストやエンディングの後に気になるシーンがあります。実際 出演者の一人が新たに3作品のオファーが来ているという話をしてました…それとは別にスピンオフ作品は具体的に企画進行中なんで楽しみです。

イマイチ
1と2は面白いです、言う事は特になしですよ。



だがこの映画は見事に期待を裏切りました。



ホントにこれファイナル?と思われる場面がいっぱいあります



ラストはイマイチなCGと編集の嵐・・・・



まさにクソです



よかった所は女性が全裸になってるシーンそれだけですよ(大事な所はちゃんと隠してるよ

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