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ダイ・ハード4.0 (Blu-ray Disc)

ダイ・ハード4.0 (Blu-ray Disc)

ブルース・ウィリス

ダイ・ハード4.0 (Blu-ray Disc)

定価: ¥ 4,935

販売価格: ¥ 3,652

人気ランキング: 170位

おすすめ度:

発売日: 2007-11-07

発売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

発送可能時期: 通常1~2週間以内に発送


ワシントンD.CのFBI本部のサイバー犯罪部で大切なデータがハッキングされる事件が起こる。FBIはジョン・マクレーンにハッカーのマットという青年を捕らえて、本部に連れて来るように命令。ところがマットの家でふたりは謎の集団の襲撃に合う。彼は恋人に頼まれてあるプログラムの開発を手伝っていたが、それはテロ組織の壮大な国家乗っ取り計画の一部だったのだ。襲撃してきたのもテロ組織の一味。命からがら逃げ出したふたりはワシントンD.Cに向かうが、道中、テロ組織に執拗に追われることに…。
人気シリーズ第4弾。ブルース・ウィリスの当たり役、ジョン・マックレーンが再びテロ組織相手に決死のバトルを繰り広げる。銃撃、爆破の雨あられの中、闘いながらもなんとかマットを本部へと使命感に燃えるブルース・ウィリスが不死身の活躍で大暴れ! これまでの作品に比べ、悪役のインパクトが少々弱いものの、相棒のマット演じるジェスティン・ロングの愛嬌や鼻っ柱の強いマクレーンの娘を演じたエリザベス・ウィンステッドのお転婆ぶり、テロ一味の刺客マギーQのカンフーアクションなど脇役たちの個性が、この映画のアクセントになっている。監督は『アンダーワールド』のレン・ワイズマン。(斎藤 香)


やっとFOXが本気になった。
FOXとしては初の2層MPEG-4 AVCで収録された本作。もはや手抜きメーカーとして地位を確立してしまったFOXですがこのダイハード4.0はオススメです。確かに相変わらずのトップメニューや特典無しの糞仕様ですが、本編に関しては画質音質共に素晴らしいです。KOH以来のガチ仕様ではないでしょうか?



映像に関して驚いたのがグレインの少なさ、グレイン多めのノイジーな映像が苦手な自分としてはかなり好みの映像でした。プラズマのKUROで視聴しているのですが、かなりこの映像と相性が良いです。もう少しシャープさがあれば、パイレーツやスパイダーマンに並ぶ神画質になっていたと思います。音声もロスレスで文句無しの迫力ですし、野沢吹き替えも○



内容も個人的には1の次くらいに面白いと思いますので、内容&画質共に良いものを探している方には一押しです。インディペンデンスやデイアフターも2層AVCで収録予定なので期待できそうですね、この調子で本編以外の所にも力を入れて信頼回復に当たって欲しいです。

DVD版と音響が全く違う
機会があったので市販のBDとDVDの比較を行ってみました。



画質については当然のことながらBDは文句なしに綺麗。



ただ、最近のDVDプレイヤーに優秀なアップコンバーターがついているので

フルスペックの大画面でない限りはそんなに大差は感じられなかった。



しかし、音響が全く違った。

圧倒的にBDの方が良い。勝負にならないくらい圧倒的に良い。

F-35が飛んでくるシーンなど迫力が違いすぎる。

更に細かいガラスが飛び散る音なんかもしっかり入ってる。

さすがにロスレスの音響は家庭ではもったいないくらいの出来。



液晶テレビに標準装備のスピーカーですら明確に差が出た。



DVD版のみに収録の特典映像は確かに惜しいけど、それにも勝る内容がBDにはあります。

FOXやる気無し!?
カスタマーレビューに嘘偽り無し!BDvideo第一号が、この作品だったのですが…高画質、高音質ってアピールしている割りには大した事無いなぁと感じました※確かに得点映像メニューやタイトルメニューが無いのはDVDよりフラックシップなBDvideoなのにおかしいと思う…FOXはBDに力を入れてない!?そう感じます…あと映像を見ながら選べるチャプターや音声、字幕の切り替えメニューが小さく見にくいのと、シンプルで情けない…FOXのBDは大幅な改良が必要!?

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